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Home > my Fighter > my CBR400RR(NC29) > 2015年10月17日

★M.S.L.HOBBYで17回目の走行パート2★



誰よりも速く、それっきゃねー!!!!




いやいや、
わさび抜きのスシを食べるライダーには全然かなわないので、
マイペースで行くといたします、
的な(笑)。

つまりは、
私にとってのスポーツライディングとは、
自分との闘いです。




久々にミニバイクの方と一緒に、
というか、
久々にどなたかと一緒に走る事となりました(笑)。




XR氏を追う私です。




XR氏は“ナイスがたい”な方で、
お見かけした所体重も結構有りそうな方でしたが、
ミニバイクレーサーらしく、
モノスゲー勢いでコーナーに進入していきます。




走らせ方が全然違う為、
走行ラインも全然違う感じです。




裏ストレート部分です。




私は速度が出るので、
裏ストレート終わりでバイクをアウト側に振る事が出来ず、
そのみゃみゃまっちゅぐ左ヘアピンに進入しちゃいます。




裏ストレート終わりの左ヘアピンです。




これまで1台だけで単独で走っておりましたが、
久々にどなたかを追いかける事により、
だんだんとビビリミッターが外れてきました!




こうしたS字区間は、
ミニバイクの方達はまるで忍者のように駆け抜けていき、
ミニバイクに比べて重いマシンを駆る私は、
まるでウシのようにスローモーに走ります。


注:「ウシ」と「モー」をかけております。




ある程度走ってから、
XR氏は私を先行させてくれました。






立場逆転の巻です(笑)。




右ヘアピンです。




左ヘアピン進入です。




裏ストレートです。




左ヘアピン進入です。




右ヘアピンです。




前半にXR氏を追いかけた事で、
ビビリミッターが外れ、
以前まで相当におっかなおっかな切り返していたこの部分にて、
切り返しスピードがアップしてきました。




1人で走っておりますと、
色々と考え事をしてしまって、
それがビビリミッターにつながっていたようなのですが、
誰かを追いかけますと、
コマケー事が考えられなくなり、
そもそもが休息部分が無いサーキットなので、
その内に「無の境地」みたいな気分にて、
リズムで走るようになってきて、
それでビビリミッターが外れるという事を思い出しました(笑)。




自分で言うのも手前みそですが、
なんかモノスゲー寝ている感じがいたします。




ただ、
ロングの方がタイムが出るだろうと、
昨年の暮れにHSR九州を走る際、
リアのスプロケを40Tから39Tに変更していたのですが、
ディアブロスーパーコルサV2のおかげでよりワイドオープン出来るようになった事と合わせて、
立ち上がりパワーが不足している気分になりました。




Nチビを駆るわさび抜きのスシを食べるライダーです。




モノスゲーカッケーです。






左ヘアピン進入です。




右ヘアピンを走る私です。






だんだんキレモードに入ってきた私です(笑)。

やっぱ、
タイムを出すにはキレモードに入れる必要がある事を痛感いたしました(笑)。




但し、
走行と走行の合間のインターバルが30分しか無かった事と合わせ、
この日の直前は仕事が超いそがしく、
そもそもがかなりお疲れモードで、
朝に積み込みをしてその時点でだいぶ疲れちゃった事から、
サーキット走行が相当に体力的にキツく、
お昼に食べたサンドイッチが逆流しておクチの中まで戻ってきてしまい、
もう少しでスローアップ(嘔吐)しちゃう所でした(笑)。

カンケー無いですが、
東電レベルで国民を舐め切っている九電は、
鹿児島の川内原発を再稼働した翌月に電気料金を値上げするらしく、
そちらも「ザット・メイクス・ミー・ピューク」(吐き気がするぜ)と言った気分です(怨)。




こんなにゼブラに寄せてたのかと、
自分で自分にクリビツテンギョーイタオドロ(ビックリ仰天驚いた)と言った気分です(笑)。

つーか、
このアングルで撮影すると、
本当にバイクが寝ている感じがいたします。




この辺でスロットルはすでに全開です(笑)。

つまりはCVキャブレター(負圧キャブレター)超ラブです(笑)。




ミニバイクの方達と違い、
私はストレートスピードを伸ばす為に、
アウト側のゼブラゾーンの方には行かない感じです。




裏ストレートと前後のコーナーのラインにて、
赤いラインがミニバイクのラインで、
青いラインが私のラインで、
ザックリ言ってこんな感じの違いが有ります。

ミニバイクの方達はストレート真ん中部分の右へのドッグレッグした部分に沿って走る事が出来ますが、
私はそれが出来ないので立ち上がりも進入もアウトに振れず、
ストレート部分を一直線に走る必要が有ります。




アウトからでは無く、
インに向かって進入する感じの私です。




右ヘアピン進入です。

ちなみに、
私が毎日欠かさず行っている運動と言えば、
食後の歯磨きくらいなものですが、
こんな非日常的にハードな運動をする事は普段は無いので、
もう相当に気持ち悪くなってます(笑)。




サーキットを走るライダーの心拍数は140から200位まで上がるそうですが、
もう心臓バクバクです(笑)。








ハンドル位置が低いので、
路面も相当に近くに見えました。














XR氏です。

全然減速せずにそのみゃみゃ突っ込んでいく感じのコーナーリングです。




コーナーリングスピードが超ハエーです。




わさび抜きのスシを食べるライダーは体重が軽いので、
更に強烈にコーナーリングスピードがハエーです。










コーナーリングスピードを維持する為に超ワイドなライン取りです。








左コーナーは苦手意識が有りましたが、
実は得意なんじゃないかと思えてきました(笑)。




珍しくゼブラの方に寄ってしまってます。

でも、
まるで日本の未来を占うかのように、
これは私にとってはよくない兆候です。




ここにバイクが有ると、
私の場合次の左ヘアピン進入が超苦しくなります。




ストレート部分を走るわさび抜きのスシを食べるライダーです。




アップハンの時よりも上半身をふせている感じです。

しかし、
30代の頃と違い、
腰痛はそれ程悪化しませんでした。

ちなみに、
個人的な話で恐縮ですが、
寝る時に使用するマットレスをゲーマン(ごーまーんえーん)位のイイやつに変更し、
幼少期からのクセであった“うつぶせ寝”から、
“横向き寝”に寝る時の姿勢を変えた所、
30代に悪化した腰痛は、
40代になってだいぶ改善いたしました。


※個人の感想です。






Nチビを駆るわさび抜きのスシを食べるライダーです。




XR氏です。




↑はフロント左側のタイヤの状態で、
ウォーマーがちゃんと熱を入れ、
路面温度も40℃を超えている事から、
フツーにサーキットを走ってる人みたいな感じになりました。




フロントの右側です。




リアの右側です。




リアの左側です。

本人としては、
画像で見ても相当に寝かしているつもりなのですが、
ストリートの人達が自虐的に使う、
いわゆる「アマリング」が有るので、
ディアブロスーパーコルサV2のサイド部分は、
非常に丸まったプロフィールだという印象です。

という訳で、
3本目はローゲーをスローアップ(嘔吐)しそうになりましたが、
38秒台には入り、
ベストは38秒63と、
自己ベストのコンマ22秒落ちまで寄せました。




その後、
カートの方達が逆走で走り始めました。




カウンターを当ててコーナーリングしています。










仲良さげです。










お昼ご飯を食べたのは大失敗という感じで、
もうかなり気持ち悪いノリで4本目を走ります。






XR氏を追いかけ中です。














XR氏はモノスゲー勢いでコーナーに進入するので、
インに飛び込むのも無理っぽいというショットです。












立場逆転の巻です。








こうしたS字区間で私の後ろにつくと、
ミニバイクの方は相当にイライラすると思います。




私はXR氏よりも2〜3メーターは奥まで突っ込んで倒し込みます。










こうした立ち上がり部分で一気に引き離す事が出来ます。






手前に写っているのは、
別のエイプレーサー氏です。




タイヤ、プラグ、オイルと、
消耗品を3つ変えて挑んだ走行でしたが、
そう言えばブレーキパッドは変えておらず、
どうもブレーキパッドの初期制動もイマイチな気がしたので、
次回はブレーキパッドも交換したいと思いました。

ライダーの成長は無いので、
タイムアップは全てハード頼りです(笑)。












後からいらした、
エイプレーサー氏とわさび抜きのスシを食べるライダーです。










右ヘアピン進入時です。














38秒前半位で走るわさび抜きのスシを食べるライダーです。

しかし、
最終的には37秒台に入っていたようで羨ましいです(笑)。




ミニバイクを駆る方達が、
他車との間合いをはかる際、
わざわざピットインせず、
このショートカット部分を利用するようでしたので、
私もパクってNチビを駆るわさび抜きのスシを食べるライダーを追いかける戦略を取る事にいたしました。




というのはタテマエで、
疲れちゃったので休んでもいます(笑)。




リスタート直前です。




裏ストレート手前でローからゼロスタートすると、
まるでmotoGPライダーが予選終了後に行うスタート練習のような気分が味わえました。




日食みたいなノリで丁度隠れちゃってますが、
真ん前にNチビを駆るわさび抜きのスシを食べるライダーが走ってます。




わさび抜きのスシを食べるライダーが見えた所です。




ホームストレッチです。








Nチビ氏は私よりコンマ5秒くらい速いので、
それを追いかける事でビビリミッターを外す作戦です(笑)。




あまり近くに寄るとストレート部分で追いついちゃうので、
少し離れて追いかけました。




やはり単独で走るより追いかける目標がある方がビビリミッターが外しやすいです。






1コーナー終わりの辺で、
はたで見てると、
ミニバイクの方達はストレートで全然減速せずにそのみゃみゃ突っ込んでるように見えます。






第2コーナーです。








エイプレーサー氏をストレートでかわす所です。

ちなみに、
ホイールサイズは5インチ違うハズですが、
後ろから見ると頭の位置はあまり変わらないという印象です。




37秒台、あるいは38秒台前半に寄せる為には、
このサーキットでのタイムアップに1番効く第1コーナー進入(当社調べ)にて、
減速しているようじゃダメだと思って、
モノスゲー勢いで進入しましたら、
全然コーナーを周り切れずオーバーランしちゃいました(笑)。




Nチビ氏を追いかける戦略は裏目に出て(笑)、
タイムアップどころか4本目の走りは結果的にメロメロになっちゃいました(笑)。




第2コーナーからのS字区間ですが、
この先の右コーナーにて、
フルバンク中にイン側のゼブラにのっかって、
バイクが横っ跳びしちゃった事もあって、
だいぶお疲れモードです(笑)。

でも、
横っ跳びしてもその後しっかり全開固定で立ち上がっていて、
ビビリミッターは外れて“キレモード”には入っているイキフン(雰囲気)でした(笑)。

あーそう言えば、
ジョン・ウー監督の鉄板は、
二丁拳銃、ハト、スローモーション多用の他に、
“横っ跳び”というのも有りました(笑)。

つーか、
二丁拳銃で横っ跳び、
みたいな(笑)。




右ヘアピンです。




という訳で、
途中2回の休憩を入れながら、
4本目は17周しましたが、
ベストタイムは38秒75と、
自己ベストどころか3本目のベストも更新せず、
この日の自己ベスト更新は絶望的で、
まるでビール工場の見学にクルマで来た人のような、
切ない気分になりました(笑)。




ピットロードを走る私です。




そう言えば、
サーキットのスタッフの方が、
走っているマイ・ベイビー・ブレードの姿を見て、
T-ウィルス・スケルトン・ラジエーター・リザーブタンク(黄緑)が気になったらしく、
ピットイン後、
どういうモノか見にいらっしゃいました(笑)。

そしたら、
バイクには乗らない方のようで、
乗っているクルマに取り付けたいと仰っていましたが、
「クルマはボンネットがあるので見えなくなっちゃいますよ(笑)」
と伝えると、
車内にオブジェとして取り付けたいと言い出してました(笑)。

という訳で、
サーキット走行という事でクーラントが使えず、
それを逆手に取ってあらたに取り付けましたT-ウィルス・スケルトン・ラジエーター・リザーブタンク(黄緑)は、
まっ昼間の明るい場所でも目立てて大成功です(笑)。




フロントの左側です。

路面温度が45.5℃もあったので、
久々にサーキットライクな溶け方をしていました。




フロントの右側です。



リアの右側です。

深く寝かす右コーナーは1ヶ所しかないせいか、
ディアブロスーパーコルサV2の文字は半分しか消せず、
いわゆる“アマリング”が残ってます。

つまりは「ディアブロ情けないコルサ」です(笑)。




リアの左側です。

ディアブロスーパーコルサV2の文字はまだ若干残ってます。




タイムアップしないのは、
裏ストレート部分でラップショットのタイムを確認する事で、
その後の左ヘアピンの進入がおろそかになっているせいだと思い、
タコメーターなんて全く見てないので(笑)、
5本目の走行前に、
タコメーターの上にラップショットを移設しちゃいました(笑)。




30分しかインータバルが無い上、
5本も走るなんてだいぶキツいですが、
老体にムチ打って5本目を走ります。

人生に充実した思ひ出を作る為に…。




そう言えば、
車載カメラは電源が落ちるクセがついちゃって、
全然撮影出来ませんでした。




5本目のコースインです。






ハンドル位置が低いと、
ボーイズレーサー感がハンパネーです。



ちなみに、
左側は1本目のコースイン直後のフォームで、
右側は5本目のフォームですが、
ビビリミッターが働いている時は、
コーナーにアゴから進入しているイキフン(雰囲気)で、
ビビリミッターが外れてキレモードに入ってくると、
今度は頭からコーナーに進入するイキフン(雰囲気)に変わってきて、
視線が落ちて、
あまり景色を見なくなってくると、
私は“キレモード”に入ってきているという事が、
ライディングフォームで分かるという事を思い出しました(テヘペロ)。

ちなみに私は、
おとといきやがれ方式のライディングスクールとかレーシングスクールとかの講師じゃないので、
ライディングの基本とかシカッティング(シカトの進行形)ですが(笑)、
サーキットで速く走るには、
“キレる”必要があるというのが私の信条(ポリシー)です(爆)。


※個人のナントカです。




“ボーイズレーサー感”ではなく、
モロにボーイズレーサーです(笑)。

ちなみに、
こうした赤白みたいなカラーリングが撮影では1番ピントが合いやすく、
私よりもわさび抜きのスシを食べるライダーの方が“ガチピン度”が高くなります。

つまりは、
黒いライダーにマットなジャーマングレーの車体という組み合わせの私とマイ・ベイビー・ブレードは、
カメラマン泣かせのカラーリングです。




エイプレーサー氏です。




裏ストレート手前の左ヘアピンを立ち上がるわさび抜きのスシを食べるライダーです。




エイプレーサー氏です。

ちなみに、
このコーナーの進入部分で、
割と無理して抜いてしまった事があり、
後でパドックで謝りましたが、
「全然気にしないで下さい」と、
笑顔で許して頂きました。

筑波地方選手権の殺伐系の方じゃなくって良かったです、
的な(笑)。




左ヘアピンクリップ付近での私です。

リアタイヤ丸見え君です(笑)。




この辺ですでに全開固定しているのが画像からも分かります。

ぶっちゃけスロットル操作に“パーシャル”という概念は無く、
スロットル操作は“オン”か“オフ”のみという感じです(笑)。




ミニバイクの方達と違い、
休憩する事が出来ないストレート部分を走る私です。




心優しいエイプレーサー氏です。




待機所で待機する私です。




再び走り始めました。




でも、
だいぶ疲れちゃってます。




後半のS字セクションです。






裏ストレート終わりの左ヘアピンです。






このセクションは、
何度走ってもラインが定まらず、
私のラインは毎周バラバラ事件です。




XR氏です。




ハンドル位置を下げたせいか、
この日の走行では、
手や腕など、
上半身が非常に疲れました。




エイプレーサー氏です。

なんかモノスゲー後ろの方に座ってる感じがいたしますが、
エイプレーサーを駆る大人の方のデフォルトチックでもあります。




XR氏です。




シート高を下げた事で、
前回よりもヒザを擦っている時間はだいぶ長くなりました。




という訳で、
5本目は疲れちゃったので、
大体39秒台で走っていて、
ベストは38秒89と、
自己ベストもこの日のベストも更新せず、
握力が無くなってきてオーバーランする事も多くなってきた為、
このまま走ると転倒しそうだという事も手伝い、
この日の走行を終える事といたしました。

どうやら、
私の実力は38秒真ん中付近で、
これ以上劇的にタイムアップする事は無さそうなイキフン(雰囲気)で、
37秒台が出なかった事で、
オー・マイ・ガーッ!!
オー・ジーザス・クライスト!
キス・マイ・アース!
サック・マイ・ディーック!
ガッデーム!
サン・オブ・ア・ビッチ!
ユー・ステューピット・ファックン・マザー・ファッカー!!!!!!!!
といった気分です。




という訳で、
最後にパドックでマイ・ベイビー・ブレードを記念撮影いたしました。

ちなみに、
陽が当たる所だと白飛びしそうだったので、
あえて日陰で撮影しましたが、
画像がちょっと青みがかっちゃいました(テヘペロ)。




カフェファイターカッケー!(笑)

でも、
マイ・ベイビー・ブレードは、
アップハンに合わせてステップ位置を前の方にセットしている為、
ハンドル位置が低いと若干乗っていて違和感が有り、
分かりやすく言いますと、
ステップが前の方に有るアメリカンなのにハンドル位置を下げて乗ってる人や、
ノーマルステップのままでセパハンを入れてるSR乗りみたいな感じで、
いわゆるストリートバイカー系の方達の、
変なルックスでも走る事さえ出来れば“おんのじ”というノリと違って、
こちとらタイムアップの為に走っているので、
次回は、
ステップ位置に対してよりバランスの良いマルチクリップ・セパレートハンドルに変更して走りたいと思います。




他の方達はまだまだ走り続けるという感じでしたが、
私は疲れちゃったので(笑)、
5本目の走行後、
午後3時位には撤収する事にいたしました。

でもって、
夜にはヘルパーのE.Mさんと一緒にイタ飯屋さんにパスタを食べに行きましたが、
37秒台には入らなかったので、
祝杯のモエは開けませんでした(笑)。

という訳で、
次回は11月8日(日)のKTM鹿児島さんの走行会に参加予定ですが、
クリアラップは取れなさそうなので、
あまり肩ヒジはらずに、
楽しく走行会を楽しみたい所存です。

乞ご期待!


KTM鹿児島さんが開催する『2015 ストリートGAME in HOBBY』


★本日のベストタイム★
38秒63
(それまでのベストタイム 38秒41 2013年3月11日)


★今回の走行で良かった事(個人的な備忘録)★

・タイヤ交換をしてグリップが良かった
・タイヤウォーマーを新調して良かった
・他車を追いかけてビビリミッターが外れて良かった


★今回の走行で悪かった事(個人的な備忘録)★

・立ち上がり加速がもう少し欲しい
・ブレーキの初期制動が若干悪い
・タレ角のあるハンドルに対してステップ位置が前過ぎる
・昼飯を食べて失敗
・車載カメラの電源が落ちてしまう


★次回までにやるべき事(個人的な備忘録)★

・ドリブンスプロケットを39Tから40Tへ
・低中速トルクのアップの為にバッフルの装着
・ブレーキパッド交換
・ハンドルをマルチクリップ・セパレートハンドルへ
・車載カメラの電源対策
・体力を付ける為に徒歩通勤を増やす


★次回の走行時にやるべき事(個人的な備忘録)★

・走行中にラップショットは見ない


2015年10月28日 ジクー製パッド&ハンドル交換他


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