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Home > その他のコンテンツ > 私のファイター > マイ・ニンジャ・ファイター・ZX-25R SE(2023) > 2023年7月13日

M.S.L.HOBBYで65回目の走行



この日は、
お世話になっておりますカワサキプラザ宮崎さんのスタッフの野上さんと共に、
ホームコースたるM.S.L.HOBBYにやって来ました。

また、
以前一緒に走った事もある、
YZF-R3氏に撮影のアルバイトも依頼したので、
野上さんは苦手な撮影からは解放される事となりました(笑)。



ちなみに、
この日の前日は3連休最後の休日で、
YZF-R3氏も含め、
フルスケールのバイクで盛況だったようで、
更には、
motoGPのmoto3クラスを走る古里太陽選手も練習に来ていたという事で、
YZF-R3氏は記念撮影もしちゃってて羨ましかったでした(笑)。




前日の盛況っぷりとは打って変わって、
平日のこの日は、
走るのは宮崎オッサン2人組のみと、
前日比でだいぶ平均年齢を上げちゃってました(笑)。




2台共にカワサキの250ccですが、
中古の単気筒車と新車の4気筒車で、
気筒数は4倍の差が有ると共に、
お値段の差は言わずものがなです(笑)。




前日はかなりのピーカンだったようですが、
この日は雲や風も有り、
熱中症になるような感じでもなく、
サーキット走行に割と適した日でした。






私のZX-25Rの今回の目玉商品は、
110&140から、
120&160に変更したタイヤで、
これでどれだけグリップ力が上がるのか、
あるいは切り返し等が重くなって " やぶへび " となるのか、
いずれにせよ結果が楽しみです。(^^)




そして、
ファイナルは14T×50Tと、
ノーマルと同じレシオとして、
前回との比較ではロングとしてみました。




という訳で、
ドライブスプロケットはノーマルと同じ14Tなものの、
軽量化の穴が開いてて見た目がカッコイイからと、
サンスター製のものにしてみました。




また、
ハンドルクランプを【ツアー】から【スポーツ】へと、
高さ調整が出来ないものに変更し、
ハンドル位置を下げてきました。




また、
開きも広げているので、
低く遠くなった感じで、
ワイドオープンのやり易さを狙うと共に、
『静止画TT(タイムトライアル)』にて、
野上さんに差を付けられているので、
少しは前傾度を増したい所存です(笑)。

あと、
関係無いですが、
背後に生き霊が写ってます(笑)。




2速で周るコーナーはクルクルよく向きも変わるのですが、
3速で突っ込むコーナーの倒し込みが重いので、
突き出しは10mmと、
ノーマルより5mm大きくしてみました。




また、
自分を取り戻すかのように、
個人的に全く使わないリアブレーキのマスターとキャリパーは外してきましたが、
ディスクローターはそのまんまなのがちょっと " ひよって " ます(笑)。




前回の転倒でナンバーにキズが入った事も有って、
そうした事にならないようにと、
フツーに軽量化という事で、
ナンバーを取り付けたフェンダーレスキットは " まるっと " 外してきました。








野上さんのZ250SLは、
ステップをリジットマウントにする為に使用していたワッシャーの強度が弱かったせいか、
下側のボルトが緩みがちだったので、
取り付けを強固にしたようです。




私はディアブロスーパーコルサV3のサイズを太くしてみましたが、
野上さんのZ250SLは、
前回まで私が使用していたサイズと全く同じ、
110&140のディアブロスーパーコルサV3のSC1を履いてきました。




前回使用したキューライトは、
全く食わなかったようですが、
ディアブロスーパーコルサV3への変更で、
どの程度タイムアップするのか楽しみです。(^^)

あと、
以前私が使用していたZiiX製のタイヤウォーマーが、
温度が上がらなくなってしまった為、
私はお払い箱にしてバトルファクトリー製に鞍替えしたのですが、
野上さんはそのジャンク品を買っても良いという事で、
5,000円で譲ったので、
80℃までは上がらないものの、
60℃位までは上がるので、
ディアブロスーパーコルサV3とウォーマーの効果も楽しみです。




YZF-R3氏に流し撮りのやり方をレクチャーする為と、
野上さんはウォーマー無しとウォーマー有りを比較したいという事で、
8時にはウォーマー無しで野上さんが単独で走る事になりました。

という訳で↑は、
まずは私がお手本で撮った画像です。




↑は、
YZF-R3氏が撮った画像で、
ボツも多かったですが、
野上さんよりかはカンは良さそうです(笑)。




ディアブロスーパーコルサV3のダートでのグリップ力を確認している野上さんです。




というのは冗談で、
インフィールドの2個目の左コーナーのバックショットの撮影をレクチャーしようとした所で、
野上さんはオーバーランをかましてしまい、
1本目はこれで終了となりました。




すると、
野上さんは1本目から43秒41というベストを出して、
前回のキューライトの時のベストが45秒37だったので、
一気に2秒もタイムを縮めちゃいました。

という訳で、
ディアブロスーパーコルサV3とキューライトでは、
文字通り天国と地獄くらいの差が有ったようです。

ちなみに、
前回の野上さんは体調不良も災ってタイムが出なかったようでもあるのですが、
キューライトが体調不良を招いたという説も浮上しました(笑)。




私は9時頃から1本目を走る事に致しました。




しかし、
私の走行中の写真は、
水平が出てないとかピンボケとかで全部ボツとなり、
唯一ピットインの合図を出している↑の1枚が採用となりました(笑)。

ちなみに、
またまた背後に生き霊が写ってます(笑)。



ただ、
私の走りを俯瞰で見た事が無かったという野上さんが、
ご自身のスマホで私が走っている所を動画で撮影して頂き、
個人的に非常に参考になりました。

野上さん有難う!(^^)

でもって、
動画を観て思った事は、
3速に入れてからのスピードの伸びが良い感じで、
コース1周の内、
裏ストレートの5メーター位と、
ホームストレッチの5メーター位の、
合計10メーター位で、
ZX-25Rの真価が発揮されていると思いました(笑)。

そして、
1本目のベストタイムは41秒675と、
前回までのベストよりかはだいぶ遅かったので、
2本目以降に期待という感じです。

そうそうそれから、
タイヤサイズの変化は、
ボンクラライダーなので良く分かりませんでした(笑)。

あと、
アクラのストリート用のマフラーは、
弁当箱の部分での消音が大きいので、
排気音は小さいと思ってましたが、
割と4発の快音を響かせていて、
十分にギャラリーサービスになってそうでプチ安心致しました。(^^)




9時50分位からは、
野上さんと共に2台で走る事に致しました。




バックショットの撮影もレクチャーしておきましたが、
YZF-R3氏がイイ仕事してる感じで、
この場所でのショットは毎度超カッコイイです。

ちなみに、
前述のように、
2本目からは野上さんはタイヤウォーマーを使い始めましたが、
コースイン後すぐに攻める事が出来るタイヤウォーマーの効果は体感出来たようでした。




私はこの場所にて人の走ってる所を撮ってばかりいて、
私自身は撮ってもらった事が無かったので、
私もクールなバックショットを撮って頂いてマンモスウレピー(昭和のフレーズ)です!

YZF-R3氏、
誠に有難う御座います!(^^)




野上さんがKSR110でM.S.L.HOBBYデビューした際は、
このコーナーでアウトにはらんでスポンジバリヤーに激突した事も有りましたが、
ディアブロスーパーコルサV3を入れたZ250SLでは、
このコーナーが楽しくなってきたと仰ってました。




裏ストレート終わりの右ヘアピンは、
正面からのショットを撮影して頂きましたが、
こちらもアップで撮って頂く事が無かったので超ウレシーです。(^^)

ちなみに、
最近のエルボーダウンスタイルのライダーと違い、
私は見事なまでのオールドスタイルのライディングフォームで、
上半身をリーンアウト気味にして、
70年代AMAスーパーバイクライダー風に語らせて頂ければ、
「ハンドルを地面に突き刺すようなフォーム」にて、
相対的にバイクを深く寝かして、
クリップ付近で瞬間的に向きを変えるというスタイルでかましております。

ちなみに、
motoGPライダーがエルボーダウンスタイルから更に頭をイン側に落とし込むのは、
曲がらないバイクを曲げる為の行為のようで、
シロートライダーでそのレベルで走れる人はほぼ皆無な事から、
シロートライダーがmotoGPライダーを真似たフォームを練習しているのは、
結果的には骨折り損のくたびれ儲けという結果になっている事も多い事が、
年寄りの私には大変愉快です(爆)。

言いたい事としては、
私は私の優位性を宝物のように大事にしております。




野上さんはアゴを引いていて、
闘争心を感じさせるカッコイイライディングフォームです。




第3コーナーの流し撮りですが、
もう少し被写体が大きいとイイ感じだったので、
ちゃんと現場で撮影した画像をチェックして助言しとけば良かったでした。

ただ、
自己弁護を許して頂ければ、
走った後はクタクタでそうした余裕が有りませんでした(笑)。




被写体ど真ん中なのはイイ感じです。

ちなみに、
ハンドルを低く遠くした事で、
ほんの気持ち程度ですが、
私のライディングフォームは、
以前よりかはちょっと前傾度は高まってる感じです。

しかし、
持病の腰痛の悪化とかは無く、
この位置で問題ない感じでした。

もっと下げちゃうか?(笑)




野上さんは、
ディアブロスーパーコルサV3でのライディングが、
楽しくて楽しくて仕方がなくなっているようでした。

対して私は、
タイヤサイズが変わっているというのに、
前述のように、
ボンクラライダーなので特に違いは分かりませんでした(笑)。

つまりは、
サイズとかどうでもいいから、
もうとにかくディアブロスーパーコルサを履けというのが天啓のようです(爆)。

という訳で、
これを読む皆さんも、
キューライトのような「タイヤに見える何か」ではなく、
キチンとゴムで作られたディアブロスーパーコルサを履きましょう。(^^)

否、
キューライトは絶対に履いてはいけません(ド直球w)。

注:サーキット走行に限った話です。




2本目を走り出したら、
かき上げでシフトダウンした後、
ペダルの下につま先がひっかかって外れなくなるというトラブルが多発して、
そう言えば走る度に塗るんだったと、
一旦ピットインをかまして、
ブーツの先端に↑のクレポリメイトを塗って、
それから再度コースインして走り出しました。




それから、
インフィールドの2個目の左コーナーにて、
ここはよくサイドスタンドを擦る場所でもあるのですが、
1回ガリッといった時が有って、
後で確認致しますと、
50mmから70mmに変更していた、
左前のクラッシュプロテクターがゼブラゾーンに当たっちゃってたようでした。




事前に絞り開放のスタイルを教えていたので、
背景のボケ感が美しいショットです(笑)。




そして、
前回と前々回にて、
100分の数秒差でサブ41(41秒切りの意)が出来ず悔しい思いをしておりましたが、
2本目には、
40秒812と、
ZX-25Rにて初めて41秒を切る事が出来ました。

やったぜ俺!(笑)




でもって野上さんは、
42秒88というベストはショートカットした際のタイムとの事で、
2本目のベストは43秒26と、
1本目より少しタイムアップしましたが、
42秒99というタイムを出しているYZF-R3氏に対して対抗心を剥き出し、
なんとかこの日の内に42秒台に入れたいと、
3本目を走る前にはかなり気合が入ってました。




11時頃には、
この日最後の3本目を走る事に致しましたが、
路面温度は50℃になっていて、
タイヤにはキツそうなイキフン(雰囲気)になってきました。




YZF-R3氏に対してカメラ目線にて、
ピットロードを走る私です。




背景のボケ感が美しいです。




それから、
コースイン前のブレーキの熱入れをしている時のストッピー画像も撮って頂き、
ピントも合ってるので超ウレシーです。(^^)




YZF-R3氏は第1コーナーでも撮影されていたものの、
ここはバンク角も浅いので良い写真が有りませんでしたが、
↑は割とバンク角が深いショットだったので採用してみました。

ちなみに、
Z400で走っていた時は、
この場所にてバンクした瞬間にヒザが地面に当たる感触が有ったので、
ZX-25Rでの進入の甘さが現在の課題という感じです。

また、
これまで私は、
第1コーナーも他のコーナーと同じく、
ブレーキのリリースの後にベタッとバイクを寝かすスタイルでしたが、
3本目は、
ブレーキを若干引きずりながら、
バイクをじょじょに倒す走りを試してみました。






被写体大き目でイイ感じのショットです。

あと、
バックショットだと前傾度があまりよく分からない為、
『静止画TT(タイムトライアル)』にて、
野上さんに追いつけそうです(笑)。




カワサキのワークスライダーと言ってもバレない感じで、
野上さんはファッションとライディングフォームは本当に美しいです。

しかし、
ヘルメットのマットブラックの色がツナギのカラーとあまり合ってないので、
吊るしの白いヘルメットにすれば、
更にカッコ良くなりそうですが、
ご本人もメットを替えたいご様子でした。




2本目までは視線が近かったので、
3本目は視線を遠くする事を意識したそうですが、
実際にサーキット走行での基本に忠実な調子にて、
視線が遠くなっている事が分かるショットです。




だいぶ遠くを見ています。




対する私は、
基本とかシカッティング(シカトの進行形)です(爆)。

つーかカメラ目線(笑)。

でもって、
第1コーナーで前後ともタイヤが流れる感触が有って、
リアはサスが固いフィーリングで、
逆にフロントは残スト不足の懸念が有ったので、
一旦ピットインして、
フロントのイニシャルを標準の2回転から10回転と、
4ミリ加圧してみました。

ちなみに、
ショーワに電話してもカワサキに電話しても教えてもらえなかったのですが、
自分でテストした結果、
新型のZX-25Rのフロントのイニシャル調整は、
2回転で1ミリ加圧となるようで、
20回転の調整幅がある事から、
調整幅は10ミリのようです。

でもって話を戻しまして、
イニシャル加圧で問題は出ない感じで、
むしろ良い方向のような感触だったので、
次回は最強にして走ってみようかと思いました。




そして、
3本目の私は、
若干の更新という調子にて、
40秒783というタイムを出しました。

しかし、
Z400での自己ベストより約1秒も遅いので、
自己ベスト更新までの道のりは遠そうです。




そして、
なななんと!

野上さんは2本目のベストから1秒以上、
前回のキューライトを履いた時との比較で、
3.2秒の大幅なタイムアップで、
42秒17という、
42秒台前半のタイムを出してました!

スゲー!

ただ、
セカンドとサードのタイムが42秒7台なので、
ベストはいささかフロック(まぐれ)の感は否めないですが(笑)、
42秒台後半コンスタントは出せる実力で、
この日の3本目でだいぶサーキット野郎として覚醒したようです。



↑は、
私がベストを出した際の車載動画で、
野上さんに追いついた所で、
野上さんのペースダウンにより、
私自身もこの日の走行を終了と致しました。

あと、
3本目には、
Z400の時の10cm位浮く感じ程では有りませんでしたが、
意図的なストッピーではなく、
フツーのタイムアタック時の走行にて、
裏ストレート終わりのブレーキングで、
リアの接地感がゼロになって、
ブレーキのリリース時に、
リアが着地するフィーリングが2回程有りました。




野上さんにバイクを積んでもらっている所です。

ちなみに、
往復の燃料代は野上さん持ち、
往復の高速代は私持ちで、
高速代の方が高価なので、
その差額を積み込みの手数料とさせて頂いております(笑)。

あと、
以前撮影して頂いた際は、
スポーツ走行の料金も私が奢ってバーターとしておりましたが、
この日は撮影はしてもらわなかったので、
スポーツ走行の代金はフツーに野上さんご自身の負担として頂きましたが、
そのお金をそっくりそのままスライドして、
撮影を担当して頂いたYZF-R3氏のバイト料に当てさせて頂きました(笑)。




宮崎カワサキ250ccディアブロスーパーコルサV3オッサン2人チームです(そのまんまw)。




オマケ画像という感じで、
この日の前日は、
YZF-R3氏のお友達の方で、
ZX-25RとCBR250RR(MC51)でM.S.L.HOBBYデビューされた方がいらしたようで、
ZX-25Rに乗る方は第3コーナーで2回転んでしまったとの事で、
CBR250RR(MC51)に乗る方は、
インフィールドの2個目の左コーナーで転倒してしまったとの事で、
これはそのCBR250RR(MC51)氏の路面の転倒痕です。




スポンジバリヤーが無い、
コンクリートウォールの部分に激突されたようで、
コンクリートウォールには外装の赤い色が付着している程でしたが、
幸い、
ライダーに大きなケガ等は無かったようです。




サーキットのオーナーと談笑しつつ積み込みをしている、
宮崎オッサン2人組で、
南国宮崎から来たという事で、
2人共ビーサンです。

そうそうそう言えば、
ビーサンでサーキットに来た際にやりたがちなミステイクで、
靴下を忘れる事が有りますが、
来る時に高速に乗る前のコンビニに寄った際、
私が靴下を忘れていないかを確認致しますと、
野上さんは靴下を忘れていて、
コンビニで買う事になってました(笑)。




本当に午前中キッチリにやる事を終えた感じでした。




という訳で、
YZF-R3氏は撮影を有難う御座いました!

また機会が有れば宜しくお願い致します!(^^)v

でもって、
私は帰りのクルマの中で持参したカットフルーツをランチにして、
野上さんは帰りの霧島のSAでランチを取りましたが、
宮崎辛麺というラーメンを食べている際、
野上さんが尋常じゃないレベルで汗を噴き出しててビビりました(笑)。

あと、
行きのコンビニにて、
前述の靴下購入で100円くらいしか手持ち資金が無くなり、
野上さんは恒例のソフトクリームは食べられなかったようでしたが、
「中学生かよ!」
と思わず私はツッコみました(笑)。

まーでも、
お小遣いを制限されている世のお父さん連中は、
中学生よりも厳しいお財布事情という方も多いのかもしれません。

私は独身で良かったー!(爆)

つーか、
3秒以上も自己ベストを更新したのだから、
ソフトクリーム位は奢ってあげれば良かったと後で思い出しました。

野上さん、
その時に気付かなくってゴメンね(テヘペロ)。




どんだけ好きなんだという調子で、
夜もカットフルーツを食べましたが、
ZX-25Rのベストを更新した自分へのご褒美で、
夜はメロンのカットフルーツを食べましたが、
ちょっと苦い部分が有って、
そこが不味かったでした。

ちゃんちゃん(笑)。


本日のベストタイム(右周り新コース)
40秒783
(それまでのベストタイム【ZX-25R】 41秒040 2023年6月17日)
(それまでのベストタイム【Z400】 39秒809 2022年10月25日)

走行前の距離:1,519km
走行後の距離:1,552km
走行距離:33km


今回の走行で良かった事(個人的な備忘録)

・ファイナルロングは運転が楽になった


今回の走行で悪かった事(個人的な備忘録)

・タイヤサイズ変更の効果がよく分からなかった
・第1コーナーでのサスの動きが不安定だった
・2本目以降、チェンジ側のブーツのつま先部分にクレポリメイトを塗るのを忘れた
・路面温度が50℃だった3本目はタイヤがタレ気味だった


次回までにやるべき事(個人的な備忘録)

・左前のクラッシュプロテクターを70mmから50mmへ交換
・オイル交換
・突き出し15mmへ
・フロントのイニシャル20回転(最強)


本日の格言

・バイクとは、タイヤが全てである
・タイヤとは、それはディアブロスーパーコルサの事である


2023年7月23日 3回目のオイル交換他


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