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Home > ヘッドライト関連 > 新型Z400&Z250(19- )/ZX-25R&ZX-4R&ZX-4RR(23- )用φ170丸目1灯化キット


新型Z400&Z250(19- )/

ZX-25R(23- )



ZX-4R&ZX-4RR(23- )用

φ170丸目1灯化キット

累計販売数12セット!

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カワサキの新型Z400/Z250(2019年式以降モデル)を丸目1灯化する事で、硬派な走り屋風なテイストにする、日本の車検にも対応した次世代LEDヘッドライトキットで、配線の加工以外はポン付け出来るよう、専用のCNC総削り出しのメーターステーも付属致します。






↑はバグブロドットコムで製作したZ400ベースのカスタム車への装着例です。






↑はポジションランプ点灯時の様子です。




LEDを採用している為、ノーマルでLEDヘッドライトを採用した2019年式以降のZ400/Z250でも問題有りません。

※消費電力が少ないLEDヘッドライトを採用している車両には、消費電力が多いバルブ式のヘッドライトは装着出来ません。




↑は丸目1灯化と共に、マルチクリップ【φ41】を使用してセパハン化する事で、硬派な走り屋風テイストを更に醸し出した2019年式のZ400です。




1980年代後半に販売されていた、レーサーレプリカ車のネイキッドバージョンである、スズキのウルフ、コブラ、ホンダのNS250F、VFR400Z、ヤマハのFZ400N等のオマージュとして製作致しました。






↑はポジションランプ点灯時の様子で、ヘッドライト中央に水平なポジションランプを配す事で、近未来的なフォルムとなっております。




↑はロービーム点灯時の様子です。

注:『ロービーム』と言いますと、直感的に下側が点灯するイメージを抱く方が多いですが、“ 上側が ” 点灯しますので、配線や装着時にはご注意して下さい。




↑はロービーム(上側)とハイビーム(下側)の同時点灯時の様子です。




↑はロービームを壁面に照射した時の様子で、水平より下を広範囲で照らします。




ヘッドライトは鉄板をプレスで成型した旧来のヘッドライトと違い、高品質なアルミダイキャスト製で、裏側には放熱の為のヒートシンクが有り冷却効率が高いです。




重量は約958グラムです。




↑は、『リトルジェム用エクステンションφ15.5×37mm』を使用した『ガッツィーニ・LEDウィンカー・リトルジェム』のZ400への装着例で、Z400/Z250(19- )はタンク下にシュラウドがある事で、ヘッドライトの脇に大きなウィンカーは装着出来ませんが、この組み合わせですとウィンカーの装着が可能です。




ヘッドライトの上部と下部にはエアスクープが有り、冷却する為の空気を後方のヒートシンクに導きます。




↑は下部のエアスクープです。




コネクターはH4バルブ用の為、H4用のコネクターをギボシ端子に変換するコネクターも付属致します。

※黒と白のポジションランプ用のコードは、お客様の方で配線加工をして頂きたく予め御了承してください。




↑はキットに付属する、ヘッドライトとポジションランプのアースのコードを統一する際に便利な、Y字分岐型ハーネスと、φ170薄型ヘッドライトのH4コネクターと、ノーマルヘッドライトから切断したコネクターを繋げる際に便利な、H4コネクター変換ハーネスです。




↑は、ヘッドライトのポン付けを容易にするべく、バグブロドットコムで開発した専用のメーターステーです。




専用のメーターステーは、設計した私自身が元々マシニングセンタのオペレーター(職人)だった事から、プレスで打ち抜いたような安っぽい製品は採用せず、製造は加工能力が高くセンスも兼ね備えた信頼出来る工場に依頼する事で、角の面(C面)なども全てマシニングセンタで加工した、“こだわり”を持った美しいフィニッシュの製品としております。

もちろん、こうした細かいディティールにまでこだわって製作する事で、少量生産と相まってステーは非常に高価格となりましたが、バグブロドットコムのお客様のご期待に応えるべく、コストよりも“所有する満足感”を優先した製品と致しました。




↑は、ヘッドライトの取り付け位置の自由度を高めるべく、ノーマルのトップブリッジマウントのメーターステーから、ヘッドライトマウントに変更する為に設計致しました、ヘッドライトに装着するメーターステーです。





こちらのステーも、高度な製造技術を駆使し、非常に美しいフィニッシュの総削り出しとしております。

また、メーターステーとカラーの材質は全て高価なジュラルミン(A2017)で、表面は表面硬度と耐腐食性を高めるべく、ブラックアルマイトを施しております。




↑はノーマルのメーターステーで、鉄製の為にずっしりとした重さが有り、実際に重量は約372グラムとかなり重いです。




↑は専用のメーターステーで、材質が軽量高剛性なジュラルミン(A2017)であると共に、大幅な肉抜き加工と相まって、重さは約68グラムしか有りません。




メーターステー取り付けの際、メーターの↑の黄色い丸の部分が若干干渉する為、お手数をおかけし大変恐縮ですが、この部分をカッターなどで少し削って頂きたく予め御了承してください。




↑は干渉する部分を削り取った後の状態です。




↑はメーターに専用ステーを装着した状態です。




黄色い丸の部分は、ノーマルの銀色のカラーが露出してしまいますとアンクール(ダサい)なフォルムとなりますので、付属の大きな黒いワッシャーを取り付ける事で、銀色のカラーが露出しないようにするのがお勧めです。




↑は専用のメーターステーをヘッドライトに装着した状態です。




メーターがヘッドライトと一体になる事で、フロントフォークへのヘッドライトの取り付け位置の自由度が高いです。

また、振り幅はそれ程大きくは有りませんが、メーターは無段階に角度調整が可能です。










バルブ切れの心配が無いLEDヘッドライトの為、ライトステーはラバーマウントではなく、強固な取り付けが可能なリジットマウントの、ワンダーカインド・ライトステー【ロング】をセットしております。






ヘッドライト取り付けボルトの頭に付属のキャップをハメる事で、スタイリッシュな外観となります。




付属のキャップを外す際は、カッターナイフの刃を利用するのがお勧めです。




フロントフォークのクランプ部分上部には、『ワンダーカインド』のロゴが刻印されておりクールです。

また、スイングする部分のボルトの頭にも、付属のキャップをハメる事で、
スタイリッシュな外観となります。







内側に向けたフォーククランプのネジを、ヘッドライトを装着した状態で締め付ける場合には、↑の『ピアスボールレンチ(5mm×6mm)』の使用がお勧めです。




↑はバグブロドットコムで製作したZ400ベースのファイター仕様車と、バグブロドットコム店長の山口で、私が開発及び販売しています。




ヘッドライトは車検対応品です。


アース
ハイビーム(15.1W→22W:2,098ルーメン
ロービーム(9.7W→15W:1,319ルーメン
ポジションランプ(4.6W→5W

配線は↑の表をご参考にして下さい。

◆2024年よりマイナーチェンジにより光量が増加しました!◆




↑はバグブロドットコムで製作した、2023年式のZX-25R SEのネイキッド仕様車への装着例です。




↑はZX-4RRへの装着例です。


ZX-25R or ZX-4R

に装着する際の注意

元々がネイキッド車では無い、ZX-25R及びZX-4Rに装着する場合、タンク下から前方に伸びるカウルをカットして頂く必要が有る他、ラジエーター・リザーブタンクを別途取り付ける必要や、ハーネス等の取り回しを工夫するなど、多岐に渡り、お客様の方で別途対策する必要が御座いますので予め御了承してください。




↑はノーマルのままのタンク下のカウルです。




↑はカットした状態です。




ZX-25R及びZX-4Rに装着する場合も、Z400/Z250と同じく、画像の黄色い丸の部分がステーに干渉するので、カッターで削って頂きたく宜しくお願い致します。




↑は削った状態です。




ZX-25R及びZX-4R/RRに装着する場合、↑のZ400のメーターに使用されている、『カラー』と『ゴムブッシュ』が、それぞれ2個ずつ別途必要となりますので予め御了承してください。

ちなみに、品番は下記となりますので、ご参考にして頂ければ幸いです。

92027-1183 カラー 2個
92161-2102 ダンパ10X20X12 2個

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↑はZX-25R用の液晶メーターをメーターステーに取り付けた状態です。




↑はメーターをメーターステーを使用してヘッドライトに取り付けた状態です。







PCでご視聴出来る方は、再生開始後、動画の画面右下の「設定」の 「 画質 」「 4K 」 である事をご確認後、画像左下の をクリックして、全画面表示でご鑑賞して頂ければ幸いです。


【ご購入時の注意】

※交換は技術力のあるバイクショップに依頼して下さい。

※写真はイメージです(モデルチェンジ等で予告なく形状が変わることもあります)。



【ご注文時の注意】

買い物かごの『車種』のプルダウンにて、2019年式以降モデルのZ400及びZ250を選択された場合、ライトステーはφ41用を同梱致します。

また、2023年式以降モデルのZX-25RやZX-4Rを選択された場合、ライトステーはφ50用を同梱致します。

残念ながら。メーターが液晶タイプではない、針式のメーターを採用した旧型のZX-25Rは、メーターステーが適合しない為、こちらのキットは装着不可となりますのでご注意して下さい。











φ170LEDヘッドライト
【ハイスペック2.0】
ワンダーカインド・ライトステー
専用メーターステー H4変換ハーネス
及びY字分岐型ハーネス


新型Z400&Z250(19- )/
ZX-25R&ZX-4R&ZX-4RR(23- )用
φ170丸目1灯化キット
※ヘッドライトは車検対応品です※
(2020年3月10日販売開始)
(ZX-25R&ZX-4R用としても2024年9月5日販売開始)

※これまでの販売数:9セット(φ41)
※これまでの販売数:3セット(φ50)

購入された方のレポート【ZX-4RR】
装着のレポート【ZX-25R】(パート3)
装着のレポート【ZX-25R】(パート2)
装着のレポート【ZX-25R】(パート1)
購入された方のレポート【Z400】
装着のレポート【Z400】





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