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| Home > ヘッドライト関連 > φ170LEDヘッドライト【ハイスペック2.0】 |
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| ドイツのカスタムビルダーにも好評の、外径はφ170と小ぶりで、ヘッドライトの奥行も85.7mmと薄く、異形ヘッドライトを採用したスーパーネイキッド車を、硬派な走り屋風のテイストにする際にお勧めな、日本の車検にも対応した次世代LEDヘッドライトです。 |

| ↑はポジションランプ点灯時の様子で、ヘッドライト中央に水平なポジションランプを配す事で、近未来的なフォルムとなっております。 |

| ↑はロービーム点灯時の様子です。 注:『ロービーム』と言いますと、直感的に下側が点灯するイメージを抱く方が多いですが、“ 上側が ” 点灯しますので、配線や装着時にはご注意して下さい。 |

| ↑はハイビーム時の点灯の様子で、ロービーム(上側)とハイビーム(下側)は同時点灯されます。 ちなみに、以前は片側のみ点灯でしたが、2024年のマイナーチェンジにより同時点灯へと変更になりました。 |

| ↑はロービームを壁面に照射した時の様子で、水平より下を広範囲で照らします。 |

| 鉄板をプレスで成型した旧来のヘッドライトと違い、高品質なアルミダイキャスト製で、裏側には放熱の為のヒートシンクが有り冷却効率が高いです。 |

| 左側は別に販売しております『φ170LEDヘッドライト【ロースペック】』で、右側は『φ170LEDヘッドライト【ハイスペック】』で、【ハイスペック】は後ろ側の放熱の為のフィンがアルミダイキャストなので、実際に放熱効果が御座いますが、【ロースペック】は【ハイスペック】のデザインを模擬しただけのプラスチック製の為、放熱効果は期待出来ず、従いまして、『φ170LEDヘッドライト【ハイスペック】』は、低価格な商品よりも性能を重視している方にお勧めです。 |

| 左側の【ロースペック】はボディーがプラスチック製の為、ヘッドライトの枠の部分にはツヤが有り、近くで見ると安っぽい作りです。 また、右側の【ハイスペック】は、アルミダイキャスト製にマットブラックの塗装が施されており、より高級感が有りますので、【ハイスペック】は、価格よりもより高品質なヘッドライトがニーズという方にお勧めです。 |

| 重量は約958グラムです。 |

| コネクターはH4バルブ用の為、H4のバルブを使用したヘッドライトへの装着が容易です。 ※黒と白のポジションランプ用のコードは、お客様の方で配線加工をして頂きたく予め御了承してください。 |


| ↑はバグブロドットコムで製作したZ400ベースのカスタム車への装着例です。 ちなみに、ワンダーカインド・ライトステーのステーの長さは「ロング」ですが、ロングとは言ってもこれまで当店で販売しておりましたライトステーと比較して、ステー部分は相当に短く、ヘッドライトはフロントフォークにかなり寄りますので、フロントフォークの前側端面よりも前にキーシリンダーがせり出していたり、メーターが↑のZ400程度の大きさがある車種の場合は、ライトステーは「ロング」の使用がお勧めです。 |


| ↑はポジションランプ点灯時の様子です。 |

| LEDを採用している為、バルブ式のヘッドライトではなく、2019年式以降のZ400/Z250などノーマルでLEDヘッドライトを採用した車両にも装着可能です。 ※消費電力が少ないLEDヘッドライトを採用している車両には、消費電力が多いバルブ式のヘッドライトは装着出来ません。 |

| ヘッドライトの上部と下部にはエアスクープが有り、冷却する為の空気を後方のヒートシンクに導きます。 |

| ↑は下部のエアスクープです。 |

| ↑は、バグブロドットコムで製作したCBR400RRベースのカスタム車への装着例です。 ちなみに、ワンダーカインド・ライトステーのステーの長さは「ショート」ですが、こちらのカスタム車はキーシリンダーを移設している事から、ヘッドライトをフロントフォークに寄せても問題がない状態で、フロントフォークの前側端面よりも前にキーシリンダーがせり出していなかったり、メーターがトップブリッジの前に無いか、有ってもかなり小型という場合のみ、ライトステーは「ショート」を選択して下さい。 |

| 元々バルブ式のヘッドライトの省電力化にて、バルブのみLEDに交換致しますと、バルブに合わせたレンズカットのヘッドライトでは、LEDバルブでは光の拡散がうまく行われない事が有りますが、ヘッドライトごと専用のLEDヘッドライトに交換した場合には、そうした問題も起きず、ヘッドライト後方の大型のヒートシンクにより、ヘッドライトのオーバーヒートの問題も起きにくく、何よりもルックスがスタイリッシュになります。 |

| バルブ切れの心配の無いLEDヘッドライトですので、ライトステーはリジットマウントでも心配有りません。 |

| せっかくの薄型のLEDヘッドライトですので、ヘッドライトの取り付けは、CB1000RやCB250Rのように、極力ヘッドライトをフロントフォークに寄せて取り付けるべく、高品質なワンダーカインド・ライトステーの同時購入がお勧めです。 |

| ↑は、バグブロドットコムで製作したZX-25Rベースのカフェファイターへの装着例です。 |

| ↑はR nineTへの装着前と装着後の比較です。 |


| ↑はGROM(グロム)への装着例です。 |

| ↑はGB350への装着例です。 |

| ↑はフロントフォークの前側端面からヘッドライト取り付け穴までの距離が105mmのライトステーでの取り付け例で、この部分が105mmも有りますと、薄型のヘッドライトと相まって、ヘッドライトの後ろ側がスカスカになってしまい、中途半端でマヌケなフォルムとなってしまいますので、ヘッドライトをフロントフォークに寄せたモダンなフォルムにされたい場合には、ライトステーは必ずワンダーカインド・ライトステーの、75mm(ロング)か55mm(ショート)を同時購入し、ハイクオリティなライトステーと共に、クールなフォルムのカスタムバイクを製作して頂くのが当店のお勧めです。 |






| ヘッドライト取り付けボルトの頭に付属のキャップをハメる事で、スタイリッシュな外観となります。 |

| 付属のキャップを外す際は、カッターナイフの刃を利用するのがお勧めです。 |

| フロントフォークのクランプ部分上部には、『ワンダーカインド』のロゴが刻印されておりクールです。 また、スイングする部分のボルトの頭にも、付属のキャップをハメる事で、スタイリッシュな外観となります。 |



| 内側に向けたフォーククランプのネジを、ヘッドライトを装着した状態で締め付ける場合には、↑の『ピアスボールレンチ(5mm×6mm)』の使用がお勧めです。 |

| ↑は、『φ170LEDヘッドライト』を装着した、バグブロドットコムで製作したZ400ベースのファイターと、バグブロドットコム店長の山口で、私が販売しています。 |

| ヘッドライトは車検対応品です。 |
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| ワンダーカインド・ライトステー【ロング】&【ショート】(37-58mm) |
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| H4変換ハーネス【メス型】 |
| 純正でH4コネクターを採用していない車両にH4コネクターのヘッドライトを装着する際にお勧めです。 |
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| 新型Z400&Z250(19- )用 φ170丸目1灯化キット |
| 専用のメーターステーを含めました、2019年式以降モデルの新型Z400/Z250用は、↑のリンク先でご購入して下さい。 |
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| ZX-25R&ZX-4R&ZX-4RR(23- )用 φ170丸目1灯化キット |
| 専用のメーターステーを含めました、2023年式以降モデルのZX-25R/ZX-4R用は、↑のリンク先でご購入して下さい。 |
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| PCでご視聴出来る方は、再生開始後、動画の画面右下の「設定」の 「 画質 」 が 「 4K 」 である事をご確認後、画像左下の |
| 【ご購入時の注意】 |
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※交換は技術力のあるバイクショップに依頼して下さい。 |
| 【ご注文時の注意】 |
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フロントフォークの前側端面より前にキーシリンダーがせり出している車種の場合、 「ステーの長さ」は「ロング」がお勧めです。 |


![]() φ170LEDヘッドライト 【ハイスペック2.0】 ※これまでの販売数:64個
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