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Home > その他のコンテンツ > 私のファイター > マイ・Z・ミドファイター・Z400 > 2022年10月25日

M.S.L.HOBBYで58回目の走行



10月4日の火曜の走行に引き続き、
この日は3週間振りに、
カワサキプラザ宮崎さんのスタッフの野上さんと共に、
またまた火曜日と、
平日にM.S.L.HOBBYにやってまいりました。

すると、
すでに熊本からいらしたGOSHI RACING黒木玲徳選手と、
Nチビレーサー氏がパドックにいらっしゃいました。

ちなみに、
GOSHI RACING黒木玲徳選手は、
今年(2022年)の鈴鹿8耐で12位に入った方で、
強烈ゴイスーな国際ライダーの方がいらした事で、
我々トーシロ軍団は萎縮しまくりです(笑)。

でも、
宮崎出身の黒木玲徳選手と共に、
Nチビレーサー氏も元々宮崎出身という事で、
勝手に(笑)親近感が沸きました。(^^)




それから、
いつもは私がレンタカーを借りてやって来ますが、
カワサキプラザ宮崎さんは、
今後のサーキット走行や、
フツーに納車などに使えるようにと、
ハイエースのロングのハイルーフの、
元々トランポで使われていた車両を中古でご購入されたという事で、
早速そちらを使う事になりました。

ちなみに私は、
こんなに立派なトランポでバイクを運んでサーキットに来たのは、
生まれて初めてという感じです。




サーキットには10時位に到着致しましたが、
私はタイヤを温める必要が有るので、
走行は午後から予定です。

半日と全日の走行料金の差額である、
1,100円をケチりつつ(笑)。




カワサキのショップさんのトランポで来たというイキフン(雰囲気)にて、
まずは2台のカワ車の記念撮影をかましました。




↑は、
デジイチで撮影して背景のボケ感を出してます。




↑は、
スマホで撮影して青空感を出してます。

という訳で、
お天気は快晴で、
絶好のサーキット日よりです。(^^)




前回に引き続き、
野上さんにタイヤウォーマーと、
更にはタイヤウォーマーブランケットも巻いて頂きました。




ここ2回ばかし、
ファイナルを13T×49T or 13T×47Tにて、
3速と4速で走るというスタイルにしてましたが、
今回は、
14T×43Tで2速と3速で走るというスタイルで走ろうかと思います。

ちなみに、
前回の4速と今回の3速のレシオはほぼ同じで、
前回の3速よりも今回の2速はややローギヤードです。




それと、
ここの所ハイギヤードで走ってる事から、
リアタイヤがスライドする兆候がほとんど無くなった事で、
バンク角を増やしたいという意味も有って、
リアのイニシャルを1.5mm加圧してみました。




それから、
前回1回だけ使用したメタリカのスペック3は無慈悲にお払い箱にして、
再びブレンボのレース用のパッドに交換してきました。




野上さんは、
ちょっと張りすぎてる感じのチェーンを緩め始めました。




前回、
もうほとんど壊れちゃってるレベルにて、
ダンピングが全く効いておらず、
『サス』というより『バネ』になっていたリアショックは、
SP武川製のデーマン(にーまーんえーん)位のやつに交換されてました。




それから、
ステップ位置がまだあと一段上げられる感じだったので、
ステップ位置も上げてきたようです。




GPSラップタイマーの位置も、
手元から中央付近に移設してました。




超イイ天気です。(^^)

ちなみに、
立っているのはGOSHI RACING黒木玲徳選手のヘルパーの方で、
アイドル的な甘いマスクのイケメンの方で、
ジャニタレのワンフー(ファン)の女性にモテそうなイキフン(雰囲気)でした。(^^)




ここの所晴れが続いていたせいか路面状況も良く、
一応コースを歩いてチェックしましたが、
特に掃除しなくても大丈夫な程でした。




前回の野上さんは、
私の店までは自走でいらしたので、
オーリンズのTシャツに迷彩のカーゴパンツと、
割とクールなファッションでかましてましたが、
この日は事前にバイクをトランポに積んでいた事から、
ご自宅のお父さんという感じのラフなファッションでした(笑)。




日光ウォーマーでタイヤを温めている野上さんのKSR110です。

前回は、
ラップタイマーの操作に慣れておらず、
最後の走行のタイムがうまく計れていなかったので、
計れていた範囲では、
48秒31というタイムがベストでしたが、
リアショックのダンピング不足がひど過ぎた為、
この日は46秒台辺りを狙って頂きたいと思いました。




午後の走行の前に、
毎度のカットフルーツのランチをかましました。

ちなみに、
最初っからカットされてるやつを買ってるので、
ウサギさん仕様のリンゴはスーパーの人がカットしてます。(^^)




いつも使ってるボーズ製のスピーカーが調子悪かったので、
この日は新しくソニーのスピーカーを実戦投入してみましたが、
実はご自宅ではうまく使えなかったものの、
M.S.L.HOBBYでは無事に使えました。




前の画像はスマホで撮ったものですが、
こちらはデジイチにて思いっ切り背景をボカしてみました。




ヘッドライトが点灯しているのが証拠という調子にて、
暖気運転している私のZ400です。

ちなみにヘッドライトは、
φ170LEDヘッドライト【ハイスペック】に対して割安な、
φ170LEDヘッドライト【ロースペック】です。




レーサーを持ち込む方がいらした事で、
野上さんは空気を読んで、
ナンバープレートも外し出しました(笑)。

もちろん、
国際ライダーの方はそんな事は歯牙にもかけないとは思われますが(笑)。




よくお会いするKSR80氏の情報で、
シーズンオフのお正月に走りにいらしていたという情報はゲットしていたのですが、
職業ライダーの方の走りを拝みたいと常日頃から思っていたので、
黒木玲徳選手の走りに対してワクワクドキドキです。

そして、
黒木玲徳選手の走りを観察するのと合わせて、
前回は実際に撮影している所を見せずに、
ぶっつけ本番で野上さんに流し撮りをお願いした所、
ほぼ全滅(笑)という調子だったので、
この日は午前中に走る方達を利用して、
野上さんに流し撮りの指導もかます事に致しました。

ちなみに、
GOSHI RACINGの皆さんには事前に撮影する旨を伝えておきましたが、
フツーに快諾して頂きました。(^^)




Nチビレーサー氏です。

最初はちょっと引きで撮影して、
慣れたらじょじょに寄っていきます。

ちなみに野上さんは、
あまりにもサクっと流し撮りを撮影する私に対して苦笑いしてました(笑)。




ちょっと寄っての撮影です。




これぞロープーの走りと言ったイキフン(雰囲気)にて、
黒木玲徳選手はどちゃくそカッケー!




インフィールドの左コーナーは、
先程の右コーナーよりコーナーリングスピードが高いので、
流し撮りがちょっと難しいです。




スロー走行している所です。

ちなみに、
この御二方(おふたかた)は、
午前中の走行では、
ペースを上げたり下げたりはあるものの、
1時間位ぶっ続けで走っていて、
速さだけでなく、
その体力の凄さにも、
クリビツテンギョーイタオドロ(ビックリ仰天驚いた)という気分でした。




私はウォーマーをセットして50分が経過したので、
愛車の空気圧を計っていたのですが、
黒木玲徳選手がホームストレッチでウィリーをご披露し出したので、
「空気圧なんか計ってる場合じゃねー!」
と叫びながらウィリーの撮影を始めたら、
野上さんが笑ってました(笑)。




とっさの撮影で水平が出てなくって誠に申し訳御座いません。

でも、
自己弁護を許して頂ければ、
ウィリーが強調されるように斜めってるので、
多少大目に見て頂ければ幸いです。(^^)




その後、
私は正午より1本目を走り始めましたが、
野上さんは前回とは打って変わって、
指導者が良いせいか(笑)、
流し撮りも出来るようになってきました!




しかし、
黒木玲徳選手のウィリー画像では水平を出さずに撮影していたというのに、
自分の事は棚に上げておいて(笑)、
撮影後には、
「水平が出ていない」と、
冷厳に注意しておきました(笑)。




自分の事を棚に上げたお詫びと言っては何ですが、
後で画像編集ソフトにて、
3.2度傾けトリミングしたのが↑の画像です(笑)。




前述のように、
ここはスピードが出るので被写体を捉えるのが難しいです。

しかし、
単に資料写真という調子にて、
自分のフォームの確認に役立つので、
何も撮れてないよりかははるかにイイ感じです。(^^)




でもって、
こちらの左コーナー風景も、
1.3度傾け、
被写体を中央にしてトリミングしたら、
フツーにカッコイイ画像になりました。(^^)




そして、
1本目はブレーキが効くようになった事から、
裏ストレートエンドのブレーキングで、
再びテールアップしながら進入出来るようになったのですが、
そのテールアップ具合に集中するあまり、
減速し過ぎでタイムは落ちてしまい、
1本目のタイムは40秒811と、
だいぶ遅く、
この日は先が思いやられました。

この時点までは。。。




全日本選手権を走る黒木玲徳選手は、
普段はCBR1000RRのレーサーで走っているようですが、
シーズンオフなどにはCRF450で練習走行しているようでした。




ビッグシングルでパワーが有りそうです。




野上さんはパーペキにサーキット走行に目覚め、
少し前にご自身のお店でヒョードの展示会が有った際に、
ヒョード製の30万円位の革ツナギも購入したとの事ですが、
セミオーダーだった為、
それは12月にならないと届かないという事でした。

しかし、
事前に私は脊髄パッドと胸部プロテクターの必要性も説いていたので、
野上さんはそれらも同時購入していて、
この日は、
すぐに入手していた脊髄パッドと胸部プロテクターのデビューになりました。




職業ライダーの方の存在で、
だいぶ萎縮していた野上さんですが、
事前にGOSHI RACINGの皆さんには、
野上さんは初心者ライダーである事を伝えておきました。




ストレートでタイム確認出来るよう、
ストレートが始まる部分にて、
GPSラップタイマーセット中です。




すると、
しばらく経って、
インフィールドの2個目の左コーナー立ち上がりで、
曲がり切れずにそのままスポンジバリアーに激突しました!




結構な勢いでドカーンと激突し、
スポンジバリアーが宙に舞う程でしたが、
体は大丈夫という合図が有ったので安心致しました。

ちなみに、
ジャケットの背中部分には地面にぶつかった痕跡が有ったようなので、
脊髄パッドをしていて良かったと後で話しました。




横たわるKSR110(そのまんまw)。




こぼれたガソリンは、
後で持参したパークリをぶっかけながら、
ウエスで拭き、
GOSHI RACINGの皆さんにも注意を促しておきました。




縦向きになっていたスポンジバリアーも元に戻しておきました。




とりあえず再スタート可能な感じで良かったです。(^^)






置いてあるタイヤにぶつかった痕跡がフロント周りについてましたが、
コンパウンドで消せるレベルです。




チェンジペダルも曲がりましたが、
御覧のように修復し、
特に問題無さそうです。




そして、
激突の恐怖心が根付かない内に、
再度走りたいという事で、
割とすぐに再スタートをかましました。

ちなみに、
1本目の時点ですでに47秒6と、
47秒台に入っていたようです。






特に恐怖心も無く再度走れているようでした。

そして、
2本目のベストは47秒72で、
前回不慣れだった、
GPSラップタイマーの扱いにも慣れてきたようです。




1時前位には、
私は2本目を走る事に致しました。




野上さんも一緒に走りたいとの事でしたが、
最初の内の数周は撮影しようと、
パドックから最終コーナーを走る私を撮影して頂きましたが、
この画像が私が写ってる画像のこの日のベストという感じで、
低いポイントからの撮影が、
これまでの最終コーナーの画像と違っていて、
ヘッドライトの点灯具合も含めて、
個人的にかなり気に入りました。

野上さん有難う!(^^)v




そして、
2本目はテールリフトの事は一旦忘れて、
フツーにブレーキングして攻めた事で、
ラストラップに39秒809という自己ベストタイムを出しました!

サブ40(40秒切り)と共に、
久々の自己ベスト更新だ!



↑は、
39秒809を出した時の車載動画で、
計測地点を過ぎた所で、
間違って2回シフトし4速まで入れてしまい、
もう疲れていると判断して、
そのままピットに戻りました。

ちなみに、
どこかが良くなったという訳でもなく、
単に、
ちょっとキレモードに入っていたという感じです(笑)。




そして、
1時間後の午後2時前位に3本目を走り始めましたが、
シフトミス等も連発して、
だいぶ疲れていたので、
40秒242がベストという感じで走行を終えました。



↑は、
KSR110を駆る野上さんを追走した際の車載動画で、
最後に右ヘアピン立ち上がりでオーバーランした際の、
私の笑い声も録音されてました(笑)。

ちなみに、
交換したリアショックは、
前回よりかは全然マシなものの、
それでもまだダンピング不足で、
後ろで観察していて、
まだフワフワしている事も確認出来たのですが、
やはりダンピングが効いた良いショックは、
名の有るショック専門メーカーのもので無いとダメだなという感じが致しました。



↑は、
野上さんの追走の後で、
今度はNチビレーサー氏を追走した際の車載動画です。




走行後の愛車です。




路面状況も良く、
タイヤはサーキットを走った後っぽい感じでした。

ちなみに、
フロントタイヤはお亡くなり気味で、
右ヘアピンの立ち上がりでフロントが切れ込んでちょっと流れた事が有りました。






野上さんのKSR110のタイヤも、
サーキットを走った感がある熔け具合でした。




午後からは、
カップルの方がカートを走らせてました。




こちらは女性ドライバーで、
フツーに楽しそうでした。




野上さんのこの日最後の走行です。




サーキットデビューしてすぐに、
これまで未経験のハングオン&ひざ擦りがこんなにバッチシ決まるなんて、
「天才だ」と後でご本人にも伝えました(笑)。




帰りのトランポ内での談笑にて、
「『家宝』レベルの画像は有りましたか?」
と野上さんに聞かれましたが、
これがこの日の家宝レベルだと思います(笑)。




GOSHI RACINGのNチビレーサー氏です。




被写体が中央からちょっとズレてるので、
家宝未満かもです(笑)。




アメリカっぽいカラーリングのヘルメットは、
ニッキー・ヘイデンレプリカのようです。




前の草がちょっと邪魔で、
家宝未満です(笑)。




黒木玲徳選手は、
モタードでも現代的なエルボーダウンスタイルで走ってました。




大人の体格の方がミニバイクに乗る時のデフォルトチックにて、
かなり後ろの方に座っています。




天上界に住む国際ライダーと、
下界(笑)に住む革ツナギも着ていないサーキットビギナーが一緒に走ってます。

ちなみに、
国際ライダーが乗るリッターSSを見てカッケーと思ってそのままリッターSSを買い、
ストリートでピヨピヨ走るのは、
金持ちになりたいからと金持ちの真似をしてロールスロイスを買う事に似ておりますが、
それだと最悪破産するのがオチで、
金持ちになりたいのなら、
金持ちが金持ちになった後にやってる事を真似るのではなく、
金持ちが金持ちになる前にやっている事を真似る必要が有るので、
国際ライダーが晴れ舞台の際にやっている事よりも、
国際ライダーが国際ライダーになる前にやっている事を真似る方が、
サーキットでは速くなれそうで、
そうした意味では、
ミニバイクでミニサーキットを走るのは良い事だと思われます。

つまりは、
野上さん、
あなたは大正解だ(爆)。




ヘルパーの方に伺った時には、
38秒3位で走っているとの事でしたが、
お正月にいらしていた時には37秒台だったようで、
右手首を骨折していてリハビリ中という事も有った為か、
それ程タイムを意識した感じではなく、
どちらかと言うと、
プライベートのオフにスポーツ走行を楽しんでいると言った印象でした。

でも、
個人的には、
私は自分以外でサブ40(40秒切り)している方の走りを間近で見た事が無かったので、
その走りは大変参考になりました。




GOSHI RACINGの皆さんも走り始めたという事で、
再び右ヘアピンの走りを撮影してみました。




サーキット走行の基本に忠実に、
視線が遠いです。










背景のボケ感も美しく、
被写体ど真ん中で、
割と家宝クラスの画像だと思います(笑)。

ちなみに、
コーナーリング中にレバーに指をかけてるのが、
ストリートでのクセの名残りのような気がするので、
コーナーリング中はレバーから指を離す事を練習した方が良いかもしれません。

と、
ストリートで漠然と独善的に走っていると、
自分の走りをなかなか客観視出来ないものですが、
走行している時の画像は色々役立ちます。

特に撮ってる人のデーウーがイイと(テヘペロ)。




陽射しの関係で、
白飛びせずに撮れそうと思ったので、
生まれて初めて右ヘアピンのアウト側から撮ってみました。

サーキット全周で1番速度が落ちる箇所なので、
必然的に流し撮りも一番やりやすく、
かなり被写体を大きくする事が出来ました。




モタードはバイクも大きいので、
割とフレーム一杯に撮る事が出来ました。




速いバイクに速いライダーが乗っててどちゃくそハエーです(そのまんまw)。



↑は、
スマホで撮った黒木玲徳選手の走りで、
最終コーナーから第1コーナーがどちゃくそ速く、
ホームストレッチでは直線部分は作らずに、
1つのコーナーとして走ってる感じでした。




いきなりスポンジバリアーに激突したものの(爆)、
私と2人だけだった前回と違い、
この日は国際ライダーやカートなど、
色々な方達の走りが見れたり、
ご自身も順調にタイムアップして、
野上さんは「充実した1日だった」と仰ってました。




そして、
野上さんのこの日のベストは、
46秒19と、
前回から大幅に上がって、
45秒台も視野に入ってきました。

この、
秒単位でタイムが縮まっている時が、
1番楽しい時期だと思います。(^^)




我々は体力が無いので、
私は3本、
野上さんは4本走った所で、
3時半過ぎには撤収致しました。




ワイドなボディーとハイルーフで、
2台積んでも余裕が有りました。




ここの所、
白砂糖が入っていたり小麦を使った食べ物を控えていましたが、
自己ベスト更新のご褒美チックあんど無礼講にて、
この日は久々に、
帰りの霧島のSAでソフトクリーム(マロンミックス)を食べました。

ところで皆さんは、
『幸福感』と『幸せ』の違いをご存じでしょうか?
結論から言いますと、
『幸福感』は「人よりも」で、
『幸せ』は「人と共に」です。

つまりは、
他人より良いバイクを買ったとか、
他人より良いタイムを出したとかで、
「人よりも」優位に立った場合に幸福感が訪れますが、
一緒にサーキットを走って楽しかったと言った、
「人と共に」楽しい思いを共有した時、
「幸せ」が訪れます。

言いたい事としては、
1人でモンモンとタイムアップに励むのも楽しいものですが、
野上さんとサーキット走行の楽しさを共有して、
この日は私に「幸せ」が訪れましたとさ、
めでたしめでたし。(^^)


本日のベストタイム(右周り新コース)
39秒809
(それまでのベストタイム 39秒903 2022年6月4日【Z400】)

走行前の距離:7,003km
走行後の距離:7,032km
走行距離:29km


今回の走行で良かった事(個人的な備忘録)

・ブレンボのレース用に交換して前よりブレーキは効いた
・自己ベストタイムを更新出来た
・自己ベストを出した周だけちょっとキレモードに入れる事が出来た


今回の走行で悪かった事(個人的な備忘録)

・ハングオフ時にシフトペダルにつま先がひっかかる事がちょくちょく有った
・フロントタイヤがお亡くなり気味だった
・シールドからの隙間風でドライアイ気味になった


次回までにやるべき事(個人的な備忘録)

・シフトペダルを少し上げる
・シールドの交換(『ミラー』→『スモーク』)


今回の良かった事(個人的な備忘録)

・職業ライダーの方の走りを間近で見れて良かった


今回悪かった事(個人的な備忘録)

・野上さんがスポンジバリアーに激突した
・朝積み込みしている時に文句を言って来たBBAにムカついた




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